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さあ始めよう!なせば成る「0から始めるwordpressサイトづくり」

いつも「みなラボ」にアクセスいただいてありがとうございます!(´∀`*)ノシ

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こんにちは。

や~べ~ です。

昨年の一月頃に右も左も分からない「0」の状態から、WordPressでWebサイトを作ろうと決意して一年が経ちました。

サイト立ち上げ当初は、ほんとに誰の目にも止まらないようなサイトでしたけど、

今では少しずつ認知していただける方が増えて、アクセスも上がってきております。

読んでくださってありがとうございます。

 
こちらのJUNICHIさんのブログは半年で月間10万ビューまで到達したなんて記事もありますが、ホントに凄いなと思います。

当サイトの方は、もう一年経ちますがなかなかそこまでアクセスを伸ばすことはできていません。

 
さらに記事の更新スピードを上げたり、面白く役に立つサイトづくりを目指していきたいなぁなんて事を、改めて感じています。

 
さて、今回はそんなWebサイトなんてほとんど触れたこともない状態から、ドメインを取得して、サーバーを借りて、WordPressを導入して、記事を書き始めるまでの部分を重点に、

自分の経験や選択、参考にさせて頂いたサイト様の情報を織り交ぜて書いていこうと思います。

 
(Webサイトづくりとしては、数年前にFrontPage Expressというソフトで簡単な数ページのサイトは作ったことはありますが、

テキストと写真を並べる程度の本当に単純なものしか作れませんでした。

ですので、どなたでもWPサイトを創ることはできると思っています!)

 
それでは、サイト(ブログ)の創り方を順番に紹介していきたいと思います。!

 

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1.サイトを創る意義

それはもちろん自分の意見を何のしがらみもなく書ける部分にあると思います。

書きたい内容に特化して、時間の許す限り記事にして世の中に発信できます。

共感して頂いたり、閲覧数が増えた時には、自分の意見・記事が役に立ったように思えて、すごく充実した気持ちになれると思います。

さらに、膨大なアクセスを集めるメガブログ(サイト)に成長させる事ができれば、まとまった副収入を得る事もできます!

(厳密には、「できるそうです」)

 

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2.どんなサイトにするか考える。

 

2-1.まずは題材、目的を決めましょう!

どんな記事を書いていくか、サイトの中心となる考えをあらかじめ決めて置いた方がよいと思います。

「みなラボ」の場合は、「デジタルものづくり」をサイトの中心に考えています。

でも実際には、その周辺の事や、少し話題の離れた事も記事にしています。

記事を書く際には、あまりこだわりすぎる必要はないと思いますが、サイトの核としては非常に重要だと思いますので、ぜひ考えてみてください。

 

2-2.何のために、誰に向けて、どんな「使える情報」を発信していくか?

これは、自分もあまり出来てないですが、記事毎でも良いので、より詳しくターゲットを絞って記事を書くと、訴求力の高い記事が書けるのではないかと思います。

こちらのJUNICHIさんの記事が参考になります。

 
 
 
色々と書きましたが、継続的に記事を書き続けていくことが前提になりますので、まずは更新スピードは遅くても良いので「書き続けていくこと」に力を注ぎましょう!

 

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3.なぜ無料ブログにしないの?

様々な無料ブログがある中で、なぜそれを使わないのか?というと、下に挙げた3つの理由があるからです。

 
1.アカウント凍結のリスクがある。

 
2.コンテンツをダウンロードできないのでバックアップできない。

 
3.カスタマイズの自由度が低い。

 
つまり、せっかく作ったサイトを外的な不可抗力で失うリスクが高くなってしまうので、無料ブログではなく自分で作った方が良いと思います。

 
また、Webサイトに関わる、PHPやHTML、CSSなどの言語を覚えれば、独創的なサイトづくりもできるので、

そういう側面を考えると断然WordPressなどでサイトを創っておいた方がのちのちの幅も広がり、良い方向なのではないかと思います。

 
自分でサイトを創ると言っても、定期的に掛かる費用はサーバーとドメインの使用料くらいで、

「みなラボ」の場合は、サーバーが約1000円/月、ドメインが約1000円/年、程度なので、お小遣いの範囲で余裕で賄えるのではないかと思います。

 
このあたりの考え方も度々登場して頂いてる、JUNICHIさんのブログを参考にしています。

 

4.ページの構成を考える。

画面の分割数、メニューのラインナップ、その他広告やアイキャッチ画像、リンクの配置など。

ブログ中心なのか、ページ中心なのか?

「みなラボ」の場合は、ブログをメインに更新して、ブログに興味を持っていただ方がさらに固定されているページに訪れてくれたらいいなと思っています。

ホームから最新記事の他、人気記事、自己紹介や動画などさまざまなコンテンツにアクセスして貰えるように、リンクを多数配置することにしました。

(ホームが少しチラかっているようにも見えますが・・・)

 

5.サイトの名前、ドメインを考える。

短く覚えやすいものが良いと思います。

短い方がSEO的にも良いようです。

※SEO = Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)
 ≒ 検索され易くする事。

サイト名をそのまま使っても良いし、サイト名から連想できる言葉でも良いと思います。

 
「みなラボ」の場合は、「みんなのラボラトリー(研究所)」を短縮した言葉なので、意味を考えると「共有する、シェアするラボ」というイメージがあったので、「share-lab」というドメインにしました。

 
これなら、サイト名が他サイトとかぶってしまったり、サイト名のイメージが少しズレてるなと感じたりしたときも、ドメインとサイト名が別ならば、比較的スムーズにサイト名の変更ができるのではないかと考えました。

 
また、サイト名が他サイトなどとかぶってしまった場合、お互いが屋号で使っているような場合はOKなのですが、

相手方が商標登録しているような場合には、変更を迫られるパターンもあるようなので、気をつけたいところです。

 
※インターネット上では、ドメインが住所のようなものなので、一度ドメインを取得すれば、「そのドメインを変更しろ!」と言うことにはなり辛いようです。

 

6.CMSとサーバー、ドメイン管理会社を選ぶ。

まずは、CMSを選んでいきましょう!

 

6-1.CMSとは?

CMS = コンテンツ・マネジメント・システム

サーバー内にインストールされたプログラムが作動し、ブラウザ経由でどこからでも記事の更新ができるサイト構築システム。

FFFTPなどのアップロードソフトで、HTMLファイルをサーバーへ直接アップロードして更新する必要がない。

≒簡単にブログやサイトが作れる!

ってことです。

 

6-2.CMSの種類と選定

CMSは探せば様々なものがありますが、無料で使える物はあまり多くありません。

今回は無料で使えるものを2つ紹介します。

 
1.WordPress(WP)

ワードプレス

オープンソースなCMS。ダウンロード無料。

様々なプラグインが存在し、個別のニーズに特化したカスタマイズが比較的簡単にできる。

現在、主流のCMS。多数の有名ブロガーが使っています。

 
2.jimdo

jimdo

テンプレートもたくさんあり、クラウド上ですべての操作が可能なので使い勝手が良い。

ただ、サブドメインなら無料だが、独自ドメインだと月額使用量が発生。

 
※独自ドメインとサブドメインの違い↓

「みなラボ」のドメインは独自ドメイン↓

独自ドメイン ⇒ http://share-lab.net

jimdoで「みなラボ」のサブドメインを作ったと仮定すると・・・↓

サブドメイン ⇒ http://jp.jimdo.com/share-lab/

 
「みなラボ」の場合は、独自ドメインを無料で使えて、SEOに強い「WordPress」にしました。

SEOに強いとは ≒ Google検索で上位表示されやすいということです。

これには、独自ドメインでサイトを立ち上げる必要がります。

 

6-3.サーバー管理会社の選定

続いて、サーバー管理会社を選びます。

容量、処理速度や使用料、使用するCMSに対応しているか?などを基準にして選びます。

色々な管理会社があるのですが、今回は4社を例に挙げて性能を比較しながら選択していこうと思います。

比較表です。↓

 
サーバー比較

 
比較した結果、「みなラボ」の場合は、

WordPressのクイックインストール、バックアップサポートがあり、

当面引っ越す心配のないサーバー容量(200GB)を確保でき、

かつコストパフォーマンスとサーバーパフォーマンスが共に高いエックスサーバーを使用することにしました。

※「みなラボ」の場合は40記事で400MB程度なので、1記事10MB程という計算になり、単純に考えれば200GBあれば2万記事書くことができます。

 
以下、各サーバー管理会社のサイト一覧。

 
88サーバー

88SERVER

 
 
 
さくらのレンタルサーバ

SAKURA-Internet

 
 
 
ロリポップ!

ロリポップ

 
 
 
エックスサーバー

XSERVER

 
 
 
他にも、エックスサーバー系の高性能サーバーもあるようです。↓

 
 
 
WordPressの運用に特化したレンタルサーバー『wpXレンタルサーバー』

wpX

 
 
 
1800円(税抜)~100GBの大容量。無制限レンタルサーバー【X2】

X2

 
 
 
マルチドメイン対応、ビジネス仕様 高性能レンタルサーバー 【シックスコア】

sixcore

 
 
 

6-4.ドメイン管理会社の選定

続いて、ドメイン管理会社を選びます。

エックスサーバーにも、ドメイン管理に特化している「エックスドメイン」があるのですが、

サーバーとドメインを一括で管理してもらうより分散して管理してもらった方が、リスクが下がるのかなと思ったので、別の会社で管理してもらうことにしました。
 
比較表です。↓(クリックで大きくなります!)

 
ドメイン比較

 
ということで、あまり違いはありませんが、

「みなラボ」の場合は、更新費用が明確な事(若干お得な事)と何となくのフィーリングでムームードメインでドメイン管理をしてもらうことにしました。

一応、エックスドメインも今回改めて一緒に比較したのですが、これを見るとエックスドメインが一番お得だったかもしれませんね。。。

以下、各ドメイン管理会社のサイト一覧。

 
 
 
ムームードメイン

ムームードメイン

 
 
 
バリュードメイン→「.JP」ドメイン新規登録料金2,840円(3,067円)

VALUE-DOMAIN

 
 
 
お名前.com

お名前.com

 
他にも登録済みドメインでも手に入る「お名前.com プレミアムドメイン」もあるようです。

 
 
 
エックスドメイン

Xdomain

 
 
 
最終的に「みなラボ」の場合は、「エックスサーバー」と「ムームードメイン」で、サイトを創っていくことにしました!

 
 
 

7.WordPressのテーマを選ぶ。

テーマ ≒ テンプレート。

テーマとは、サイトのどこに何を置くという部分が粗方作り込まれたテンプレートのことです。

デザインや機能などにこだわらなければ、テーマ選定後、すぐに記事を書き始めることができます。

 
「みなラボ」の場合は、様々なテーマの中から、

WordPress純正で、

「色んなコンテンツをたくさん並べたい」というイメージにしっくりきて、

かつスタイリッシュな「Twenty Fourteen」を選びました。

 
Twenty Fourteen公式サイト

Twenty-Fourteen

 
下の参考サイトに「Twenty Fourteen」の詳細が紹介されています。

「Twenty Fourteen」参考サイト:テーマタンク

 
その他、人気テーマを3つ紹介させて頂きます。

 
1.STINGER(スティンガー)(無料)

※最新=STINGER7

STINGER

 
2.Xeory(セオリー)(無料)

Xeory

 
3.賢威(有料)

※最新=賢威6.2

賢威

 

8.プラグインを入れる。

続いて、デザインや機能を簡単にカスタマイズできるプラグインをインストールしていきましょう。

プラグインを入れすぎると重くなるという情報もありますが、WordPressを快適に使うには必要不可欠ですので、あまり深く考えずにインストールしてしまいましょう!

設定が英語だったりするので、最初は少し戸惑うかもしれませんが、手とり足とり丁寧に解説してくれてあるサイトがありますので、そちらを参考に設定すれば難なくできると思います。

※「みなラボ」は↓の記事で紹介する25の全てのプラグインをインストールしています。

参考記事:あ~助かる~!WordPressプラグインおすすめ25選

 

9.SEO設定、Google管理ツールのアクティベート

WPサイトを創る際に、最初に必ず設定してほしいのがSEO系プラグインの「All In One SEO Pack」です。

Googleの検索システムへ創ったサイトをインデックスさせることが非常に重要だからです。

「サイトをインデックスさせる」 ≒ これは例えれば、地図に自分の家を書き込むようなもので、インデックスさせないと誰もたどり着けない状態が続きます。

ですので、サイトを作った際には、必ずこの「インデックスさせる」設定を行って下さい。

参考サイト:バズ部

 
それと、Googleの各管理ツールを使用可能状態にしておくことも必要不可欠です。

 
 
 
Google Search Console(サーチコンソール)(旧:Googleウェブマスターツール)

Google-SEARCH-CONSOLE

Googleが提供している、サイト管理者の為のツールです。

サイトにエラーが発生して無いか?検索状況はどうか?サイトの構造は適切か?など、自サイトの様々な状況を確認できます。

参考サイト:creive(クリーブ)

 
 
 
Google Analytics(グーグルアナリテイクス)

Google-Analytics

Search Consoleよりも詳細にサイト内の個別のページにおける閲覧数やサイト内の回遊の様子を分析することができます。

参考サイト:ブログマーケッターJYUNICHI

 
 
 
Google AdWords(グーグルアドワーズ)

Google-AdWords

本来の使い方は、Googleへ広告を出そうとする時に効果的なキーワードを選定する為のツールですが、検索上位を狙うようなブログを書く際にも、このAdWordsで選定したキーワードを有効に使うことによって、検索順位の向上を図ることができます。

参考サイト:バイラルクラブ

 
 
 
Google Adsense(グーグルアドセンス)

Google-AdSense

Googleが提供するアフィリエイトシステムです。

閲覧者が広告をクリックした数に応じて、報酬をゲットできます。月間数十万アクセスまでサイトが成長すれば、そこそこまとまった報酬になるようです。

参考サイト:Affiliate Helper

 
 
 
Adsense以外は最初に全て登録しておきましょう!

Adsenseも数ページ記事をアップした頃に登録してみましょう!

 

10.サイトの表示を微調整する。

サイトの表示を調整する時は、CSSなどを編集します。

 ※「Twenty Fourteen」の場合は、「style.css」というファイルを編集することが多いと思います!

様々なサイトで編集方法が紹介されているので参考にして編集しましょう!

もちろんいつでも編集できるので、気になった部分があった時に、その都度、編集しても問題ありません。

 
「ヘッダー」 や「icon」の創作に関しては次の「みなラボ」の記事も参考にしてみて下さい。

参考記事:WPサイト用オリジナルヘッダー画像作ってみた みなラボ

参考記事:WPサイトにも使える!iconつくってみた みなラボ

 
その他、良く参考にさせて頂いているサイトのまとめはこちら↓

参考記事:IT音痴の味方!WPサイトづくりで参考になったサイト7選

 

11.パーマリンクの設定

http://share-lab.net/〇〇〇〇

パーマリンクとは上の〇〇〇〇の部分のことで、SEO的にも重要で、記事を書き始める前に設定し、記事毎に個別のパーマリンクを設定することが望ましいので、ぜひ、記事を書き始める前に設定してみて下さい。

※このパーマリンクは、記事をアップしてから時間が経って変更すると、アクセスアップに対して不利益になるようなので、ぜひ記事をアップする際に一緒に設定して下さい。

参考サイト:バズ部

 

12.全体が整ったら、記事を書く。

↓こんな流れが良いと思います。

記事の書き方

タイトルで提示した問題をなるべく早く解決できるような文章を書きましょう!

 
記事を知っていただく為に、SNS(Twitter、Facebook、Google+など)で拡散しましょう!

「みなラボ」の場合は、広く色んな方と交流できるTwitterをメインのSNSにしています。

っと、こんな要領でサイトを創って運営しています!

この記事を読んで、これからサイトを作ってみたい思われている「あなた」の力に少しでもなれたら良いと思っております!

 

おすすめのオンラインスクール

 
『TECH ACADEMY オンラインブートキャンプ』

 
TECH ACADEMY オンラインブートキャンプとは、

Webアプリケーションスキル(Ruby on Rails)、PHP、WordPressなどのWeb開発周辺スキル習得のコースを中心に、iPhoneアプリ、Androidアプリ、Unityなどのオリジナルアプリ開発コースや、WebデザインやWebマネジメント、さらにはWindows Excelのスキルを習得できるコースもラインナップされている、プログラミングをこれから始めてみようと思っている方から、エンジニアを目指している方までの幅広い方々にとって非常に心強い『プログラミング系オンラインスクール』です。

 
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