【新入社員必見!】同期に差をつけるWindows Excel(エクセル)の超絶便利なショートカットキー「Ctrl+Y」の使い方

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こんにちは!や~べ~です。

今回は、【新入社員必見!】同期に差をつけるWindows Excel(エクセル)の超絶便利なショートカットキー「Ctrl+Y」の使い方、ということで記事を書いていきたいと思います。

 

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これだけはまず覚えておきたいWindows Excel(エクセル)ショートカットキー『5+1選』

 

  1. 「Ctrl+C」⇒コピー
  2. 選択された部分をコピーする。
    (表示されている数字などは消えない。)

  3. 「Ctrl+X」⇒切り取り
  4. 選択された部分を切り取る。
    (表示されている数字などが消える。)

  5. 「Ctrl+V」⇒貼り付け
  6. コピーや切り取りでメモリーしている情報を貼り付ける。

  7. 「Ctrl+Z」⇒元に戻す
  8. 直前の操作の一つ前の状態に戻す。

  9. 「Ctrl+F」⇒検索
  10. ファイル内のキーワードに一致する部分を見つけることができる。

 

  1. 『Ctrl+Y』⇒直前の操作の繰り返し
  2. 直前の操作を何度でも繰り返すことができる。

 
今回、挙げさせていただいたショートカットキーの他にも、200種類を超えるショートカットキーがWindows Excel(エクセル)にはラインナップされていると言われていますが、仕事を進める上で、全てを完全に覚えてから作業に取り掛かることは、ほとんどの場合で出来ないと思います。


そんな時、「直前の操作を繰り返すことができる『Ctrl+Y』」を覚えておくと、エクセルファイルを編集する作業の中で意外と多い「繰り返し作業」の作業効率を、簡単に向上させていくことができると思います。

 
もちろん、時間を確保できる場合は、一つでも多くのショートカットキーを覚えておくことで、作業効率を一つずつ確実に向上させることができると思いますので、普段の作業で使えそうなショートカットキーから少しずつ覚えてみると良いのではないかと思います!^^

 
224個のExcelショートカットキー一覧表(Windows/Mac)
https://office-hack.com/excel/shortcutkey-list/

 

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Windows Excel(エクセル)の超絶便利なショートカットキー「Ctrl+Y」の使い方、使用シーン

 
個人的に思う「Ctrl+Y」が有効な「使用シーン」は、3つあります。

 
1つ目、表のセルを結合する時。

2つ目、表に罫線を引く時。

3つ目、対応するショートカットキーが分からないけど、何度も繰り返す作業がある時。

 
と、言う事でそれぞれ解説していきたいと思います。

 

1つ目、表のセルを結合する時に有効な「Ctrl+Y」の使い方

 
まずは、通常通りに結合したいセルを選択した状態で、「セルを結合して中央揃え」をクリックし、セルを結合します。

 
結合したいセルを選択した状態で、「セルを結合して中央揃え」をクリックし、セルを結合します。

 
こんな感じで結合できます!

 
続いて、同じ個数のセルを結合する場合、「Ctrl+Y」を使うと、わざわざツールバーなどから選択しなくても、セルを結合することができます。

 
「Ctrl+Y」を使って簡単にセルを結合できます!

 
同じ要領で、結合する予定の全てのセルを素早く結合することができます。

 
同じ要領で、素早く結合することができます。

 

2つ目、表に罫線を引く時に有効な「Ctrl+Y」の使い方

 
セルの左側と右側の罫線タイプをコピーして使いたい時など、

 
通常通り、罫線を変更したいセル選択し、「セルの書式設定」⇒「罫線」で、好みの罫線を設定します。

 
セル選択し、「セルの書式設定」⇒「罫線」で、好みの罫線を設定します。

 
こんな感じで罫線を設定します!

 
同じ罫線タイプを使いたいセルを選択し、「Ctrl+Y」を使うと、前回と同じ罫線を設定することができます。

 
同じ罫線タイプを使いたいセルを選択して

 
「Ctrl+Y」を使うと、前回と同じ罫線を設定することができます。

 
同じ要領で、同じ罫線タイプを使う予定の全てのセルの罫線を素早く設定することができます。

 
同じ要領で、セルの罫線を素早く設定することができます。

 

3つ目、対応するショートカットキーが分からないけど、何度も繰り返す作業がある時に有効な「Ctrl+Y」の使い方

 
上の2つの例以外にも、何度も同じ作業をする必要がある場合、なるべく同じ作業を続けて行うようにすると、「Ctrl+Y」で直前の作業を繰り返すことができるので、「ショートカットキー」を沢山覚えていなかったとしても、効率良く作業することができるのではないかと思います。

 

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まとめ

 
【新入社員必見!】同期に差をつけるWindows Excel(エクセル)の超絶便利なショートカットキー「Ctrl+Y」の使い方、ということで記事を書かせていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

 
社会人になって慣れない事ばかりで、余裕なんて全然ないという方もいれば、インターンなどで既に職場経験を積んでいて、少しは余裕を持てている方など、色々だと思います。(*´ω`*)

まずは、職場に慣れて、先輩の足を引っ張らないように活動できる事が最初の目標になるのではないかと思いますが、仕事に対する姿勢や普段の態度などで、先輩や上司からの評価を少しずつ積み上げていく事もできるのではないかと思います。(`∇´)

 
さらに、「短時間で多くのアウトプットを出せる」(作業効率を上げる)事も、利益を追求する会社の一員として、重要な考え方の一つだと思います。(`∇´)

 
職場ごとに使用するソフトもバラバラだと思いますが、Windows Excel(エクセル)を業務で使用する職場の場合、「ショートカット」を使うことができれば、少しずつかもしれませんが、作業効率を向上させていくことができると思います。( ´ ▽ ` )ノ

 
全てのショートカットを覚えるのは、現実的に難しいと思いますので、冒頭でも紹介させていただいた「Windows Excel(エクセル)ショートカットキー『5+1選』」を、まずは覚えておいて、徐々にレパートリーを増やしていくと良いのではないかと思います。(>∀<)ノ☆

 
じゃあ、今回はここまでっ!!

ではではっ!(´∀`*)ノシ

 

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