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【ネタバレ注意】ドリーが不得意なことを乗り越えていく姿に感動!ファインディング・ドリー

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こんにちは!や~べ~です。

先週、子供を連れてひさしぶりに映画を見にいきました!

タイトルは、2003年に公開され大ヒットした「ファインディング ニモ」の続編で、すぐに忘れちゃう「ドリー」が主人公の「ファインデイング・ドリー」です。

今回はその感想をつらつらと書いてみようと思います!

 

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【ネタバレ注意】ドリーが不得意なことを乗り越えていく姿に感動!ファインディング・ドリー

 
内容は、何でも忘れちゃうドリーがふと両親の事を思い出し、ニモとニモのお父さんのマーリンとドリーの三匹でドリーの両親を探しに行くというストーリーなんですが、二モ達の他にもタコやジンベイサメ、シロイルカなど色んな動物の力を借りて、最後は無事にドリーの両親を見つけ、みんな一緒に暮らすことができるというハッピーエンドの映画になっています!

 
ドリーが冒険の途中で、幼い頃に両親に教わった家の手がかりを少しづつ思い出していく様子や、仲間とはぐれて自分一人で道順を覚えなければいけない場面で、忘れないように繰り返し暗唱する様子を見ると、思わず「がんばれっ!」と応援したくなってしまいます!(`∇´)ノ

覚えることは苦手だけど、直感的な判断と行動力でさまざまな試練を乗り越えていく様子はとても痛快で、勇気を貰えると思います。(*^_^*)

 

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「ドリーならどうする?」

 
両親と一緒に住んでいた仲間の魚たちと出会えて、あと少しで両親に会えると思ったとき、両親はここにはいないと聞かされ、もしかしたら亡くなってしまったかもしれないとも聞かされ、ショックを受けて、幼い頃両親とはぐれてしまった時と同じように排水溝に落ち、暗い海底まで流されて、また一から一人で両親を探さなければならなくなったとき、

「ドリーならどうする?」

と、自分で自分を落ち着かせ、自分の直感と幼い頃に教わった「貝殻を辿れば家に帰れる」という言葉を頼りに、自分一人で両親の住む家まで辿りつき、両親との再会を果たすシーンはとても感動的でした。(*´ω`*)

 
その後、ニモ達が間違えてトラックに搬入されて、輸送されている事を知り、ドリーの旧友のジンベイサメのデスティニーとシロイルカのバイレー、それと、タコのハンク、ラッコ達、の力を借り、

「ハイウエイの道幅一杯に可愛いポーズのラッコを並ばせてトラックを止める」

という、ドリーの直感で思いついた作戦でトラックを止め、最後はトラックごと海に落として、無事に救出するシーンはダイナミックかつコミカルな感じが良かったです。(>∀<)ノ☆

海に落ちるシーンはスローモーションで、「全て上手くいった感」が出てました!(笑)

 

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まとめ

【ネタバレ注意】ドリーが不得意なことを乗り越えていく姿に感動!ファインディング・ドリー、ということで記事を書かせていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

個人的には、ドリーが不得意なことを乗り越えていく姿には、とても勇気を貰えました!現実世界でも、不得意なことを乗り越えていくことはなかなか難しいですもんね!^^

ただ、保育園児の子供に感想を聞いてみると、途中の「両親と会えないかも、、、」みたいなシーンのイメージが強すぎてなのか、「怖かったぁ~」と言ってました。。。

性格にもよりますが、未就学の小さな子を連れていく時には、少し注意が必要かもしれませんね!

 
じゃあ、今回はここまでっ!!

ではではっ!(´∀`*)ノシ

 

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ドリー、泳ぎつづけてごらん

 
ファインディング・ドリー (ディズニーゴールド絵本)

 
ジ・アート・オブ ファインディング ドリー: The Art of Finding Dory (CHRONICLE BOOKS)

 
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